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生ハムパーティー

06 17, 2012
 
Mちゃんと、Kちゃんと、そして紅一点Mさんと、ウチで生ハムパーティーを開催。

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メロンの上に贅沢に生ハムを乗っけて食べると、こりがまたうみゃ~の!

MちゃんとKちゃんは僕の教え子。
2人とも方向性は違うが、ホントにいい生徒で、僕になついてくれた。
Mちゃんは、勉強しようとするとなかなか始まらない生徒で「先生、遊ぼうよ~」ととりあえず勉強から逃避する。そこがかわいいんだけどね。
それに比べKちゃんは、文句のつけどころのない生徒だった。
野球部のキャプテンで、運動も勉強もそつなくこなす、立派な中学生だった。
僕が岡山で塾の先生をやってたころの教え子だが、今は東京の会社に勤務している。

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これはサラミとパルメザン。
チーズをサラミで包んで食べると、こりがまたまたうみゃ~だよ!

Mさんのお友達がイタリアから買ってきてくれたものだ。
Mさんは仕事もでき、能力もあり、本当に人柄がいい人だ。
こういう人は本当に僕の人生において、貴重きわまりない人・出会いだと思う。
明るくてかわいらしくて、陽気、笑顔、経験が物語る慎重さを持ち、かつ大胆派。
人望の厚い女史である。

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ところでJRの車内テレビのCFに、えらい美人さんが出てるので名前を覚えて家に帰って検索。

     00_20120617083814.jpg

美しい人やな、こり。どう思われます??

こんな人はそうそういないで、ほんまに。





金曜の夜、新宿の路上でカッコいいバンドやってた。



ジャパニーズ・マッシヴ・アタックだな、こりは。

   繰彩  Kri-Sigh

楽曲がすばらしい。
このバンドは、楽しい、とか、悲しい、とか、愛してる、とかじゃなく。
妙な気分なんです、僕たち!!
みたいなアーバン・センチメンタル、いつくしみ、憐憫、郷愁を感じさせてくれる。

COOLである!




 
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東京 5日目D 「かわいい~~~(1)」

06 16, 2012
  
■■■ 目次へ ■■■


新宿とか渋谷っつのは、ほんとにふざけた街である。

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金曜の夜だからというのはあるが、午後11時を回ってこの混沌。
このふざけ具合がとても良い。
ハチ公口から白人が2人雑踏の中に放り出された。
彼ら、茫然としている。

そりゃそうだわな。
カナダかヨーロッパか知らないけど、欧米風の街で生まれ育った体に、この渋谷の混沌。この街のネオンと人ごみは彼らの目にどう映ってるのか、非常に興味がある。
わたしはダグラス・ケネディの小説を好んで読むが(翻訳されたのは全部読んだんだな)、彼が小説の中でこう語っていた。

『ロサンジェルス。こんなにふざけた街がよくあったものだ。皆微熱にとらわれ、はしゃいでいる。こんなバカな街はない。私はこの街が大好きだ。ただしお金があったらの話だけど・・』

みたいな。
ダグラス・ケネディの1番の代表作と言えば『ビッグ・ピクチャー』であるが、これは今ならアマゾネスで1円だ。
これは読んで損はないよ。
凄まじくスペクタクルな小説だ。
これを小説と呼ばずして何を呼ぶ?ってな感じだ。
村上春樹より面白い。というか春樹よりスピードの増した違ったタイプのおもしろさがある。

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さっきの渋谷の雑踏に放り出された白人の目は、この東洋のカラフルでヌクヌクと熱を持つわけわからん街で何を見るだろう?
虚構。
すべては虚、いつわり。
渋谷はいつも嘘であり、嘘をつき続ける。

香港に猛烈に行ってみたい。
横浜に来る少し前から香港に興味がわき、GoogleMapで相当時間をかけて旅行した。
中国本土の街と違い、ストリートビューがあるのだ。
わたしはあらゆる街を、あらゆる方向に歩き、香港の最新のスカイラインを、朽ちてゆく古い町並みを眺め続けた。
それで出した結論がこれだ。

   「世界の首都は香港である」

間違いないだろう。
深セン? 上海? NY?
NO、NO。
世界でいちばんエキサイティングな都市は香港だ。





さて、【イレブン】東京・横浜2012の話にもどろう。
Mちゃんから『Y-CATまで迎えに来て!』と告げられたわたしは、東横線で横浜駅へ。
横浜の街は渋谷より渋みがあるね。落ち着きがある。浜風、タクシー、海の香り。

東口を抜けてY-CATに向かうが、なんつうか、この、ムカツクほどに標識が悪い。
Y-CATと書いて矢印の方向に進むと、必ず分からなくなる。
誰なんだ、この標識を作った奴は。アホか?
わたしは恥ずかしながら、人に訊いた。
しかし、言われた通りに行っても「果たしてここがY-CATなのか?」との疑問が沸いてくる。

うろたえて、うろついているうちに、なんとMちゃんが登場。
「ごっちゃん、ごっちゃん!」
地鳴りのような声を出して上海から帰国してきた。

「上海どうだった?」
「楽しかったよ~~!」
「マカオどうだった?」
「7万5千円勝った」
「ほう!」
「最後にさ、エアの7万5千円残して、15万ほど一気に賭けた。したら負けた」
「それ勝ってたら・・・」
「重慶行ってるよ~~~!」

相変わらず地鳴りのような声だ。
「刺身食いて~~」と言いつつ、2人でタクシー乗って福富町の『初芳』へ。





すばらしい。

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美味い。

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ご主人がわたしのことを憶えていてくれた。

「口元のほくろ・・なんとなくおぼえてますよ」

実はおととしの正月、横浜に来たとき、Mちゃんが初芳連れてってくれたようだ。
記憶にないんだが、憶えてるというんだから、きっとそうなんだろう。

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初芳を出て、福富町を2人で歩いてると、Mちゃんの知り合いらしいパイラーが・・

「Mさぁ~ん!おひさしぶりです!」
「よう、よう、・・いい店あるかい?」
「ございます!かわいい子がいっぱいですよ」
「ほんとか~?」
「マジ、ほんとですよ!」
「じゃあそこ行こっか」

平山パーキングの近くのチャイナ・キャバクラへ。

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席について、ママが出てきた後、女の子2人がやってきた。
わたしの横には、優香をちょっと薄めにしたような子、
Mちゃんの横には西川史子を若くしてぷりぷりにしたような子が座る。

「相武紗季に似てるじゃ~ん、かわいい~~~~!」

Mちゃんの怒号と言えるほどの大声。
相武紗季に似てないと思うけどな。

「かわいい~~~よ、かわいい~~~~~~~!!!!」

ものすごいデカイ声だ。
相武の体をさわりまくって、超デカイ声で「かわいい~~」を連発するので、相武は少々驚いてモノも言えない。
さらに店中に響き渡る声なんで、ときたま店長とかママが「もう少しお静かにお願いします」と言いにくるが、まったく反省の色はなく「かわいい~~」「かわいい~~よ!」の連発。
大爆笑。

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(個人情報のため、顔には強烈なボカシを入れてあります)

しかし、、「かわいい~~!」しか言わねーの、こいつ。
「かわいい~~」以外に何も叫ばない。
チャイニーズ・キャバクラ店内に「かわいい~~、かわいい~~、かわいい~~よ!!」が延々と鳴り響き、わたしのとなりの女の子は呆れ、相武本人はおどおどしてるし、何を聞いても答えず、「かわいい~~よ、おまえ!」だけ。

この戦法はすごい。
普通、「中国のどこの出身?」とか「いくつ?」とか「日本の歌、歌える?」とか言うもんだけど、Mちゃんは一切何も質問はせず、「かわいい~~よ、おめ~~!!」だけ。
相武が何か言おうとしても、大音量の「かわいい~~!」によって打ち消され、体を揺さぶられる。

相武にとっても難敵であろう。
Mちゃんはサザンオールスターズを歌い始めた。希望の轍。

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間奏の部分でもこれまた「かわいい~~~!」の連発。
ほどほどに大声に疲れたわたしは、わたしの隣に座ってる優香似の美人に質問。

「君はどこ出身?上海?」
「上海じゃない。もっと南」
「広州か?」
「違うある。福建省」
「おお、そういうのあるな。廈門(アモイ)?」
「廈門ちがう。もっとちいさい町」
「そうかそうか。君もかわいいね」
「そう?」
「19歳くらいかなぁ、19歳に見えるねぇ~~!」
「その言葉、うれしいね!」
「君かわいいよ~~」
「あなた口うまいね。うれしいね!」

まあ、わたしの率直な意見を言うと、相当にカワイイ。
まあこんなバカなことばっか言って、サザンやいつかのメリークリスマスなど歌いまくって4時。

「きっせん、ラーメン食いたくね?」
「食いたい」

※きっせん=きしもとせんせい

〆は大通りに面した太源にて、濃厚醤油を・・

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しかしこれは、連日連夜のクラブ活動のほんの序章でしかなかった。







      (東京 6日目A)につづく

 
■■■ 目次へ ■■■




 
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明治フルーツ オ・レ

06 14, 2012
 
 スピード落としたメリーゴーラウンド  白馬のたてがみが揺れる

この頃のaikoの歌詞は相当のものがあった。
歌詞って僕にとってはちっともメッセージじゃないんだな。
歌詞とは画像・映像の断片を見せてくれるもの。

 母がまだ若いころ 僕の手を引いて この坂を上るたび いつもため息をついた

これも相当なタレントだろう。
なんてすてきな、メロディ&詩のハーモニー。

村上春樹の語り口調も、これがまたいい絵を見せてくれる。
「羊をめぐる冒険」で北海道に羊の秘密を探りにいく途中、札幌からのローカル線の中で読んだ『十二滝町史』。あの本は良かった。現存しない本だろうけど、村上氏はあんなものを考えついたのだ。
人の頭んなかは無限大。

それを信じて明日を生きていこう、などとは思わない。
すばらしいものを前にして、自分の教訓にするのはあまり好きじゃない。
明日をこう生きていこう、などというのは、現世の自分の立場をより良くしようとする邪さ加減がうかがえる。
今の自分でいいじゃないか。
もっと言えば、スローガンもポリシーも口に出した途端、意味はなくなる。
黙ってろ。  ・・ということだ。

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まあどうでもいいようなことばかり書いている。

 この部屋は落ち葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは仔猫のような泣き声で

日本語の詩を書くコツは、起承転はあるが、結論させないことだ。
それは絶対的なスキルだと言ってもいい。

僕はバイクでちっちゃな街をめぐるのが好きだ。
しかし起承転で止めるのが吉だ。結果を出してしまうとそれはなんともつまらないものになる。
相対して、仕事というのは別物で、結果がすべてだ。
いかなる起承転があろうとも結果がなければ意味をなさない。
そういう世界に向いている人、向いていない人、そんな人たちをランダムに含んだ人ごみが、今日も相鉄線に乗って家路につく。
各停を待って座りたい人。理解できない。
眠っている人、ふとももを露出している人、ハンカチで顔中の汗をふく人。
メロンソーダのメロンはまがいもんだ。
本物をあえて言うと『明治フルーツ オ・レ』なのである。

今日の駅前は涼しく、街は街の役割を終え、眠りにつく。




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東京 5日目C 「この歳になって渋谷でナンパ」

06 12, 2012
  
■■■ 目次へ ■■■

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新宿駅に向かうにつれ、暮れゆく街並み。
生温かい空気があたりを包んでいる。いい感じになってきた。

アルタ前でタバコを吸う人々、暮れなずむ繁華街。
人が増えてきた。徐々にしかし確実に人が増えてきた。

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わたしもポケットからタバコを取り出した。
最初からこの街はこんなだったんじゃない。
甲州街道の休息所だった新宿。

話は変わるが、太田胃散っつうのはいいな。胸焼けがするので缶で買ってきた。
太田胃散とはたいした粉だ。

新宿の雑踏に飲み込まれたわたしは、あの街に行きたくなった。
混沌のあの街。コンフュージョンのあの街。

    渋谷

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2012年、渋谷。
人々の表情は、バブルの頃から長い低迷期を経て変化があったのだろうか?
ないように思う。
ここでaikoさんの『えりあし』のピアノのイントロ。
おねいさんの脚。ギャルの生態状況。

ペットボトルを持って、とりあえずスタバから久しぶりの渋谷駅前を見下ろしてみる。

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この街はじんわりといい雰囲気をもっている。
じんわりと人の本音やはけ口施設に溢れている。
そして、微笑や建前や、ケタケタとした笑い声に、溢れている。
そうだな、バブルの頃あって今にないのは、爆笑する若者かも知れない。
1990年の渋谷は、爆笑している若者が確かに何人もいた。

大学1年の春、クラスのSという奴のクルマで、わたしは初めて渋谷に来た。
「渋谷なんて2回くらいしか来たことないよ。だって用ねぇもん」
御徒町出身の彼は、なんと渋谷に2回しか来たことがないという。
あの頃の渋谷は公園通りに人が溢れていた。丸井、パルコ、スペイン坂。
80年代のこの街は若いやつらの爆笑が、そこらうちじゅうで見られたように思う。

時は移ろう、移ろい、人の洋服も頭ん中も、変化し変革し、しかし根本的には何も変わっちゃいない。
あるのは虚しさと空しさ。
そんな渋谷の夜が始まろうとしていた。

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センター街でビルの壁にもたれタバコに火をつけると、心身が解放されていく。
ここは資本主義社会のアジア地区究極地帯。
上海も、ソウルも、台北も、こんなであるだろうが、こんなでもない。
深センも、釜山も、高雄も、こんなであるだろうが、こんなでもない。
ここは大日本帝國臣民の帝都の一角。
臣民の臣民たる生態が見られる格好の街。
人は歩き、立ち止まり、入店し、消費し、明日の自分に向かって精神を解き放つ。

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足の長いねえちゃんが歩いてくるので瞬時に声をかけてしまった。

「ねえ、飲みいかない?」
「・・・(無視)」
「いいじゃん、おじさんと飲む?飲むの?」
「・・・(無視)」

いいのだこれで。だって金ないもん。
センター街をふらついた。
呼び込みの兄ちゃんの中身のなさそうな外見。女子高生の先を考えない出で立ち。
2人組の中途半端なギャルに声をかける。

「ねえ、飲みいく?」
「・・・」
「ねえ、行こうよ」
「・・・だめ」

だめでいいんだ。だめで。だって金ないもん。

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寿司屋の前で呼び込みをしてるねえちゃんにも声をかける。
ものすごい精神状態だ。

「ねえ、飲みいこうか」
「仕事中です」
「いいじゃん!行こ」
「それよりお寿司食べてってくださいよ」
「へえ、100円なんだ。安いじゃん」
「安くておいしいですよ!」

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立ち食い寿司屋。
寿司握ってるおっちゃんが陽気で、色々と話しかけてくる。
おっちゃんは会話のもってきかたが上手だ。客と客をつなげる。
隣で食ってるおねえさん2人とも話し始めて、みんなでわいわい。
少林寺拳法をやってるそうだが、この世は分からないことでいっぱいだ。
こんな華奢な体つきで拳法とは・・
そのうち左隣に来た中国人のおねえさんとおばさんの中間くらいの女性も会話に加わる。
程よく綺麗な人だ。

「女性は迷いませんから。でも男は迷っちゃうんです」

今日、お客さんから言われた言葉だ。
その通りだと思う。女性はこれと決めたら迷いはない。
このバイクに乗りたいと思ったら、大型免許を取り、それに乗る。
寿司の注文も迷いがない。「えーっとねぇ・・」とか一切言わない。

渋谷の夜は更け、人々は刹那のトリップに努め、駅に吸い込まれてゆく。
MちゃんからTEL。

「今、NARITA着いた。Y-CATまで迎えに来てよ~」
「・・いいけど。東口だっけ?」
「どこにいるの?」
「渋谷」
「じゃあ1本じゃん」
「OK、行くよ」
「寿司食わしてやるよ~~」
「寿司食ったばっかだよ」
「いいんだよ!寿司食いたいのっ!」

わたしは横浜の東口に向かった。






      (東京 5日目D)につづく

 
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