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10ソアラ

06 29, 2011
10 soarer

なかなかいい色をしている。
10のソアラの最もかっこいいところは、テールライトではないだろうか?
ゴージャスなテールライト。

この10の後期型くらいから、でか目のテールが流行りはじめたように思う。
BMWもセルシオもマジェスタも徐々にテールライトの面積が拡大していった。

このソアラのテール。
当時わたしはいろいろと思いをめぐらせた。
造成中のニュータウン。もう日は暮れた。
新しい街並みと空地を貫くニュータウン・ロード。ゆっくりと巡航するソアラ。
そのラージなテールライトが、まさに日本的洗練。
ほんの少しリッチなにおい。
テールライトは深い深い赤の色。
そしていいんだな、デザインが。ライトの。
彼の帰り着く家にはどんな家族が待っているのか?それとも不倫中か?
それは誰にも分からない。



以前大宮の郊外で、不思議な道を歩いたことがある。
市街地方面から歩くと、右側は森だった。
どちらかというと鬱蒼とした森ではあったが、緑の中に家も点在していた。
日暮れ時。
ひと気は少ない。
急激に孤独感が襲ってきた。
このサイタマの地で、この町はずれの道で、ヌメっとしたものに憑りつかれたかの気分。
道の左側はあまりきれいとはいえない平屋の家がポツンポツンとある。

わたしはセールス先の客宅に向かう途中であった。
約束の時刻がせまっていた。
急がなくてはならないのだが、足は重く、カバンも重い。
やがて森を抜けた。
畑の広がる風景。まっすぐな道のすぐ左に並行して小川が流れていた。
しばらく進むと、小川を挟んで2階建ての大きな家が連なっていた。
なんだ、これは。地主地帯か?
それぞれの家がそれぞれの趣向を凝らし、いきいきとセンス悪く並んでいる。
どれもこれもが、『こんな家を建てる財力があるんならもっとかっこよく作ればいいのに』 との思いを抱かせる。
大宮人よ。大宮土着人よ。
なかなかいい個性をしている。

わたしは立ち並ぶ大きな家々の中から客宅を見つけた。
マンションを売り込む交渉をしたが、さっぱりだめだった。
「だめだよ~、マンションなんて。古くなったら終わりだろ?やっぱ土地だよ土地。」
そりゃそうだ。
しかし、もうそんな断わり文句に慣れきっているわたしは平然と説明する。
「ご主人様。しかしですねぇ・・・・」
断わられ、切り返し、断わられ、何か言って、やはり断わられた。
「もう帰ってくれ。飯の時間だ」

その豪邸の広い駐車場(空地)に白の10ソアラが停まっていた。
シャコタン。
多分あのオヤジの息子さまのクルマだろうな。



10ソアラ

わたしがむかし乗っていたのは2リッターGTツインカム24。
速そうな名前に反してものすごく遅かった。
まあ回せば走る。回せばほんのちょっと加速するような気もする。
しかし信号ダッシュではその辺のクルマに負けっぱなしだ。

  トルクがまったくない。ゼロに近い・・・

それでもわたしは江の島に行ったり逗子に行ったり銚子に行ったり箱根にも行った。
箱根の坂はこのクルマにとってきつい。
ビュンビュンと他車に抜かれてゆく。
しかしわたしはあせらない。何もあせる必要などないからだ。
抜かれるのが心地よいくらいである。

Ex-Livedoor President Jailed.....




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シャラポワ 2回戦

06 26, 2011
暑い。
ビールを飲んでいる。

帰宅途中にわか雨がありしで、そこそこ緩和されたが、やはり暑い。
これが6月か! と。

牛丼



サークルKサンクスの、 名古屋・味仙・台湾ラーメン → 徳島・春陽軒 と来た流れは良かった。
スープの味が違うだけで、まあまあな麺は一緒だったな。
今日は 寿がきや と刻印された 尾道ラーメン のカップ麺を食うつもりだ。
こんなにカップ麺ばっか食って死なないだろうか?
まあいい。
そんなことで死ねるなら本望だ。

平泉が世界遺産登録確実という。
わたしは一度、Z君と行ったことがあるが、早朝過ぎて良く憶えていない。 (中尊寺
何が良いのかあんまりよくわからなかった。
日本の世界遺産というのもどんなもんかな、と思う。

古都京都の文化財(京都府京都市、宇治市、滋賀県大津市) - (1994年12月登録)

ここに金閣寺が入ってないのはどうしてだろう?
良くわからない。
平等院・鳳凰堂まで入ってるのに、金閣寺はないというわけか。
シャラポワを世界遺産にしてくれ。
昨夜ウィンブルドンの2回戦にシャラポワが出てたので録画した。
綿密にじんわり繰り返し見ようと思ったからだ。
そして今見ている。
すばらしい。

シャラポワの肩幅というのは世界遺産じゃないかな?
そこそこ大きな女というのがとても良い。
何を言っているのか自分でもわからないが、シャラポワは極めて均整が取れたBODYを持っている。
かっこいい。非常に肩幅が良い。



maria sharapova

たまらんね、このスラブ女。

わたしは17歳のシャラポワがウィンブルドンで勝ったときのことを憶えている。
なんだか、わたしも関係ないのにものすごく幸せだった。
こんなにテニスが上手できれいだという、天は2物を与えたわけで。
シャラポワの太ももを見てると明日への活力が沸き立ってくる。(ええかげんにせーよ)



sharapova

小顔だ。
小顔と言ってさしつかえない。

溝口敦氏の著書を2つ買ってみたわけだが、あまり読み心地がよくない。
マイルス・デイビスの伝記を同時に読んでるからだろうか、高揚がない。なさすぎる。
副島氏の本も意外とそうだったな。
高揚を与えてくれる本というのは、そうだな、古いけど片岡義男氏とか村上龍氏とか春樹氏とか・・・
ありきたりだな、ずいぶんと!

この寿がきや の 尾道はうまい!
これは相当のもんだと思う。
わたしは過去に一度だけ、カップ麺がうま過ぎてメーカーの担当者にメールで感謝の意を伝えたことがある。
たしか横浜家系ラーメン・・・みたいな名称のマイナーな会社のカップ麺で、しかし極上にうまかった。
それは、カップのくせに横濱家の味を思い出させてくれた。
しかしこの尾道ラーメンもかなりのものだ。
油の乗り方が、スープの作り方を分かっている人間の仕事に違いない。



maria
むかし、マッケンローというプレイヤーがいた。
ジャッジへのアピール。
怒っていた。
なにかというと怒っていた。
もういいだろう、と向こうを向いたと思えばしかし、ジャッジを向き直りすごい顔で何か言っていた。

しかしシャラポワが苦戦中。
タイブレークに入った。
互いにレベルの高いショットが続く。
なんかシャラポワの婚約者って誰かに似てるな・・・
トムクルーズというか、長谷部誠にも似てる。
思い出した。
テベスに似てる。

1セット、苦しみながらシャラポワがとった。

寝よう。
つづきは明晩・・・





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Yes | Turn of the Century

06 24, 2011
イエスの 『世紀の曲がり角』 (Turn of the Century) は、ギターがいい。



アコースティック・ギターも、途中からのエレキも、とてもいい。
最高だ! と言って差し支えないだろう。

じじいのたわ言だと思って聞いてくれ。
1970年代。
ビートルズの立ち去った後にプログレッシブ・ロックというのが流行った。
その名の通り、「前衛的なロック」 なのだろうが、まあどうでもいい。
そういう、ロックとクラシックを融合させたような音楽が流行った時代があったのだ。
日本では 『プログレ』 と呼ばれ親しまれている。(もう誰も知らんで)

そう言えば、トヨタの車に 『プログレ』 というのがあったな。
それこそ誰も知らんで・・・



イエスも、キング・クリムゾンも、レッド・ツェッペリンも、そしてポリスもビートルズもグレートブリテン島のバンドだということを鑑みると、やはり世界の中心はイギリスである。
誰がどう言おうとアメリカではない。
世界の中心はイギリスである。
まあ悪いけどイングランドということだ。


       staygold.jpg


パイレーツ・オブ・カリビアン。東インド会社。ジャガー。アストンマーチン。
ロータス・ヨーロッパ。マンチェスター・ユナイテッド。(朴チソン)
スティーヴン・ジェラード。ジェフリー・アーチャー。マクラーレン。シルバー・ストーン。

文句を言える人間はいないだろう。

この地球の中心はイギリス=イングランドなのだ、ということに。



さて、この 『世紀の曲がり角』 なのだが、イエスというプログレ・バンドのハウというギタリストが作曲し、1977年に発表された。
邦題を 『究極』 というアルバムの中の1曲だ。

イエスの素晴らしい作品群の中で、『究極』 は究極的に素敵ではないかと思う。
『危機』 というアルバムがベストだとよく言われるが、わたしは 『究極』 も負けじ劣らず愛聴している。いまだに。
いまだにだ。

世紀の曲がり角、、は8分近い曲だが(ホテル・カリフォルニアにも匹敵するくらいだ)、
まったく最初から最後までビリリビリリと集中して雰囲気に浸れる名作である。

去年、YouTube のイエス動画作成の達人 【 vzqk50 】 氏が、『世紀の曲がり角』 をアップした。
音もすごく良い。
これだ。 ↓



ギターもいい。
しかしこのジョン・アンダーソンのヴォーカルの透明感というのは・・・!
2011年の今でもまったく色あせた感じがしない。
クリアで、清々しく、夢物語で、つまり全く現実・俗世から飛躍した孤高の彼方の音楽だ。
もう34年も前の曲なのに・・・・



高校生のころ、この曲を良く聴いた。
徐々に盛り上がってきたところの、ギターとピアノとシンバルの超夢物語時空間セッション。
なんと美しい。
なんと煌びやか。
なんと哀しい。

特にこの地点から聴いて頂きたい ↓ 奇跡のような音の渦・・・



なんと最早、わたしは感動の渦に巻き込まれ、こう祈りを捧げる。

  「ああ、イエスよ。イエスさま」

遠い夏の日。
わたしは県立高校の教室の一角で、頭の中にイエスの Turn of the Century を再生させていた。
皆、勉強している。
静まり返った室内で、板書を書き写すシャーペンの芯のアタック音たち。
教師の低音でクリアなボイス。生徒たちの真剣な表情。
しかしわたしは目を閉じ、時に目を開けたまま、頭の中に 『世紀の曲がり角』 を鳴らす。

スティーヴ・ハウのギターが、リック・ウェイクマンの鍵盤が、わたしを育んだ。
わたしのドロドロとした内面を洗浄し、変え、イングランドの地にいざなってくれた。
性欲さえも忘れるほどの音楽。


わたしはあえて言うが、この地点のギター・フレーズが最も好きだ。
ロジャー・ディーンの描く幻想世界に飛び立つことができるフレーズであり、
わたしのすべてのピンク色な内部の襞を撫でてくれる・・・




    エレクトリック・ギターかくあるべし。





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Rip Slyme について

06 21, 2011
『センス・オブ・ワンダー』

すばらしい曲だ。本当にすばらしい。
アルバムの中ではこの曲が1番好きで、繰り返し聴くに耐える。

    何度くりかえし聴いても飽きない

彼ら4人の歌声の後ろでリズムをキープする、まさにジャストなスネア。
・・・の音を聴いていると、わたしはスティーリー・ダンを聴くときの心地よさを思い出す。

この Rip Slyme の名曲は、・・・そうだな、まるで Fagen の 『I.G.Y.』 だな。
そのレベルにあろう。まさしくは。
わたしは思う。

ジャストなスネア、、って打ち込みだから当たり前じゃねーか、と突っ込まないで欲しい。
もう21世紀になって11年目なのだ。
人がドラムを叩こうが、マシンがドラムを叩こうが、どっちだっていいじゃねーか。
気持ちいい、とかクールだな、とか思えればそれでよし。
打ち込みでもかったるい曲なんていくらでもあるし、
人間が叩いてても死んだようなリズムの曲も同様に多数。

ヒマな人は聴いてみてほしい。 Donald Fagen の 『I.G.Y.』 という曲。



すさまじい曲だ。
神経症かと思うくらいにドラムがタイトだ。
ドラムだけでなく、キーボードもベースもホーンセクションもキリキリと緊張している。
ターンテーブルの前でタバコを持ってる男に叱られるからだ。
間違える、なんてのは論外で、わずかにリズムが悪いだけでも録り直し。
このドナルドという男は、かのジェフ・ポーカロさんの叩いたスネアの音さえも、録音が終わった後に、十数ヶ所だか数十ヶ所、手直ししたという。
わずかな狂いも許されない。
リズムは正しく刻まれるべきで、フレーズはありきたりじゃなく創造的であるべき。
それならオメー、リズムマシン(打ち込み)でやりゃいいじゃん、と思うのだが、それはしない。
あくまでも人にやらせる。
人間に。
体育会系音楽サークルである。



『センス・オブ・ワンダー』 を聴いていると 『I.G.Y.』 的な心地よさが味わえる。

全然違うじゃないの、と言われるかも知れないが、・・・・・いや、まったくそれらは同質。
基本的な部分が共通している。
音楽を聴いてて → 普通に気持ち良いのだ。
メッセージ色は強くなく、自分で考えてくれ。
いや、本当は、考えてくれても、考えてくれなくてもいいよ、のスタンス。
リスナーに媚びてない。
そして最重要ポイントは・・・・・・・・・・・

   繰り返し聴いても飽きない

これに尽きる。

ripslim.jpg



Rip Slyme を知ったのは、日本でワールドカップがあった年だった。

  「常夏の苦楽園ベイベー」

まさに須磨海岸のことを歌った曲だな、と思った。普通に良いと感じた。
わたしが Rip Slyme を ”ほんとうにすごいな” と思ったのはしかし、以下の曲を聴いてからだ。

  「Shake your Body 変幻自在でも基本はリズムキープ」

このイントロのドラム(多分打ち込みであろう)を聴いて以来、わたしは彼らに全幅の信頼を置いている。
まったく打ちのめされた。
こんなドラムのフレーズをよく思いつくな、と。
スネアの音量は数段階に調節され、32分音符で組み合わされるハイハットとスネア。
音を聴いてるだけで万華鏡を見ているようだ。

まあこれも聴いてもらった方が早い。





仕事から家に帰りつき、エンジンを切り、クルマの後部座席にあるCDが入ってる箱を見てたらなんと、、『ケツノポリス6』 があるではないか!
こんなの持ってたっけ?
あ、そういえばツタヤで安かったから買ったな。
以前ケツメイシさんを、このブログで叩いたというか正直けなしたことがあり、簡単に人のやってる音楽をけなすもんじゃないな、と反省し、もうちょっと聴いてみようかなと思い、ケツ6を買ったようだ。

そして今聴いている。

ダメだな・・・
まったくダメだ。

いや、悪くはないのだ。
コブクロが悪くないのと同様、悪くはない。

しかし2回目を聴こうという気になれない。
おそらくわたしはせっかく買ったんだから1回は通して聴いた。
そして2度と聴くことはなかった、のだと思う。
今、2度目を聴いている。

Rip Slyme の 『STAR』 や 『グッジョブ!』 は通勤途中もう数百回は再生しただろう。
まあ、そのー、わたしは Rip Slyme をデビュー以来ずっと追っているわけではないのだが、金を払うに値するミュージックだと思う。
新譜に3000円払っても良い。楽しくなれる。
それに対しケツ6は、賞味400円相当だ。



2000年になってから、マイ・ベスト3に入る曲。

   「あ~、せかす雨が降り出して、後戻りとかなしで振り出しね~・・・・」
                ↓ ↓
          staygold.jpg

いいなこのアメ車。いいなこの天気。この細いステアリング。
それとこれもベスト3に入る。

   「体のどこかに流れる あなたとの似たもの それが何か 感じられたら・・・・」 (VALON

これら2曲に、ilmari が関連しておりそれぞれにおいて良き味をかもしだしている。
わたし個人的には su というなかなか表情のなさそうな人が一番好きであるが、また ryo-z 氏のウッドベースを弾く姿や、いい歳の取り方をした表情も好きだ。STEPPER'S DELIGHT のウッドの音も、彼が弾いてるかどうかは別として、曲に鮮やかなインパクトを与えている良品だと思う。
ウッドは軽やかで香ばしい。
また、pes 氏の少ししゃがれた早口や、 dj fumiya 氏のおどろくべき勇気には感服。
曲を聴くごとにキャラが立ってきた。



音楽は好みで聴けば良いわけだが、繰り返し聴くに値する作品を作るには、細やかな作業と・・・
創造力と、センスある取捨選択が必要だろうと思う。
わたしが普段やってるような、食い扶持の為のやっつけ仕事ではだめなわけだ。

スティーリー・ダン、リップ・スライム、コバヤシ・タケシ。

こいつらは凝り性だ。
凝り性というか、どういうことをするとどういう効果があるか、を分かっている奴らだ。
中でもリップはヒップホップという仮面をかぶり、実はやりたい放題にタレントを放出しまくっている。
現在進行形で。

また夏がやってくる。
そしてまた、楽園ベイベーを聴くのだろう。
あのギターのカッティングほどに裏を突き心地よい、しかも軽いギタープレイをわたしは知らない。
エンドレス夢心地気分。



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