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君の言葉は風にかき消され

01 31, 2011
夏の陽射しはこの小さな町を流れる二級河川の川面をきらきらと輝かせていた。
じっとりと暑い。

       fantasy

セーラー服の少女が川土手の道を歩いていた。さらさらの前髪がかかった眉は少々つり上がり気味だが、大きな黒目と垂がちな目尻と相対すると絶妙なバランスと安心感を人に与えることだろう。ピアスの穴などない。この町にピアスは売ってないからだ。心の足元にいつもイメージしていたいもの。そういうものを持っていそうな精悍な口元をしている。半袖の白いシャツの袖口から伸びたすらりとした腕は透き通るように白く、ひじの内側には細い血管が青く見える。髪の毛はちょうどいいと誰もが感じるであろうショートカットだ。襟に軽く触れる程度でその首元にはそのへんの身分の低い虫たちは近づくのも許されない雰囲気を醸し出している。例えばハエとか蚊だ。まあ虫に身分があるのか?という疑問もあるが、やはり蚊よりもアゲハチョウの方が偉いだろう。彼女は左手に鞄を持っている。細い左手のか細い筋肉がそれを支えている様子が伝わってくる。腰の位置が高い。彼女は足長と言って差し支えないだろう。濃紺のスカートが位置の高い腰に巻かれていて、更にその上のウエストの造形はおそらく万人を唸らせることだろう。 「ほおおー」と。上半身のバランスが特に良い。適度な肩幅がある彼女はおそらくスポーツも得意なはずだ。身分の高い小鳥などが肩にとまったら相当な絵になるだろう。両腕の付き具合も完璧である。上半身とはこうあるべきだ。両腕の体からの生え方が神が作り給うた一種奇跡を感じさせる。豪華な、しかし華奢で、いつまでも眺めていたいほどの上半身だ。ただその造形のあまりの正しさが、人によっては近づきがたい印象を持つかも知れない。しかしそんなことは知ったこっちゃない。そしてきれいな指が正しく長い。ゆるぎないもの。それは彼女の上半身のことを言うのだ。さて下半身に移ろう。短めのスカートから伸びた脚と、こんなことが許されて良いのか?と遠吠えしたくなる太ももの露出。太ももは太過ぎはしない。悲しいほどに適量な膨らみが足先へ行くにつれ、これまた悲しいほどにうまい具合に細まっていき、荘厳な足首を迎える。荘厳と言うのは適切ではないかも知れない。しかし荘厳と言ってもいいくらいにタイトに締まった峻烈な足首をしている。白いソックス越しにでも、誰もが分かる引き締まり具合。形のないものは分かりずらい。しかし彼女の場合、これだけの精密で正確な体の形は却って人の記憶に残りづらいものなのかも知れない。夜明け前の部屋で彼女の姿を思い浮かべようとしても難しい、というような種類の形をしている。

河川敷の方からその少女を食い入るように見つめる者がいた。
そう、最悪なおっさんである。
最悪なおっさんは毎日彼女の帰宅時間に合わせて、土手を越え河川敷に陣取る。
いつものことだ。



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BOSS 永逝

01 28, 2011
安藤征三 津山 安藤塾
BOSSは津山の北東部の町に生まれた。
国道53号線が未舗装のデコボコ道だった頃。自転車で津山高校に通った。
ある日パンクして、「こりゃあダメだな」 と思って押して、押して、さらに押して、学校に午後も遅い時刻にたどり着いたという。

BOSSは大阪の外国語系国立大学に入学。
門真の教会を借り、学生ながら学習塾を開く。
大繁盛。
松下電器の社員たちの子どもたちがわんさか来たらしい。
その社員の家族たちとの付き合い。
そんな話をする時、BOSSは嬉しそうでとても穏やかな表情をしていた。

今週、BOSSは永久の眠りについた。

今日、津山城址・鶴山を裏から見る丘のBOSS邸に、お線香をあげに行ってきた。
祭壇のBOSSの写真の笑顔は、はじめて会ったときの笑顔そのままだった。

裕次郎を、野球を愛した人生。波乱万丈のストーリー。



鶴山

1992年。
夢破れ、東京のサラリーマン生活に疲れ、恋人にふられた私は帰郷した。
そんなどこの馬の骨とも分からぬ私を、BOSSは簡単に雇ってくれた。
午後10時。
ファミレスで待ち合わせて初めて会ったBOSSの姿を今でもはっきりと思い起こすことができる。
黒革のハーフコートを着て、だいぶ遅れて軽快にサンデーサンに入ってきたBOSS。
ちょっと猫背気味だけど、とても大きく見えた。
少年のような笑顔。快活な語り。

要するに人間というもの 「話が早い」 のが重要なのである。
この高度に成熟した資本主義社会、あれこれ考えていてはライバルに食い扶持を奪われてしまう。
とにかく話が早くないと男は生きていかれない。

「キシモト君、花見じゃ。今度の土曜日、鶴山行こうや」

夜桜。酒。春の少しぎこちない笑い声。これから同僚となる面々を紹介される。
まだ寒い津山。私はフード付きの暖かい革ジャンを着ていた。
BOSSの友人の方が場を盛り上げてくれる。わいわい、がやがや・・・
そんな宴の中心で、BOSSは常に笑顔でいた。



シンガポール旅行の写真を見せたとき、BOSSが珍しくしみじみと言った。

「わしもずっと商社におったら、こういう所行ってたかも知れんなー」

BOSSは大学を卒業して神戸の商社に就職したが、親御さんの面倒を見るため津山に帰ってきた。
高校の英語の先生をしながら、塾を運営。なにしろすごいバイタリティとエネルギー。
塾に来る300名近くの中学生を捌く方法、みたいな話をする時のBOSSの興奮気味な様子から、当時の超絶なパワーを想像してみたけど自分には不可能だなと悟った。
何しろ絶好調である。
アントニオ猪木と風呂に入ったとか、ラージ・スケールの speculative go-round in a certain stock。
巨額を稼ぎ、巨額を使う。
即ちBOSSの生き様は男そのもの、・・・少年そのものだった。



BOSSは実際私に高額な報酬を与えてくれたので、それゆえ私はBMWの5を買った。
するとBOSSの負けん気に火がついたようで、

「キシモト君なぁ、あの ◆◆ の親父が乗っとる紺色のクルマ何て言うんかのう?」

と聞いたかと思うと、速攻でマジェスタのダークブルー・ツートン(ナビ付き)を購入。
2台連ねて、みんな乗り込んで、小豆島に社員旅行に行ったっけ。
あのマジェスタは小豆島の急坂でもすごいトルクフルな走りを見せた。
私が持って行った セガ・サターン のレースゲームに、本当に子どものような顔をしてBOSSが夢中になってた。夜遅くまで男ばっかでタバコ吸ったり話したり・・・

BOSS、Mちゃん、N君、REK君、私、そしてY先生。
あのチームワーク。
我々の行く道をさえぎるものは何もないな、と感じていたあの頃。
BOSSが居れば恐いものなんて何もなかった。
上之町 入道坂上



ある日、53号線に新しく紳士服の店ができたっていうんで、BOSSと行ってみた。
私が淡いオレンジ色とピンク色の中間色くらいのジャケットに執拗に見入っていると、BOSSが寄ってきて、

「キシモト君。それ買ってあげよう」 って言って、スーッとレジに持って行った。

うれしかったなー、あれ。
今でもあのジャケットの感触は忘れてない。生地が特殊で、軽快で型崩れせず、涼しげな良品だったな。
これから何か店に行く時はBOSSと一緒に行くのが吉だな、と思った。



今クルマから 「 SECRET STORY 」 を持ってきた。
悲しくて、悲しくて、良い音楽なくしては文章を書くことができない。

超トラブルメーカーの私が問題を起こすと、いつもBOSSは尻拭いをしてくれた。
夜遅く、顧客の家に謝りに行くのに一緒について来てくれたりもした。
またその後、メシかなんかおごってくれる。

「ええんじゃ、ええんじゃ。気にせんでええ」

BOSSの主題歌は裕次郎。夜霧の慕情。
忘年会ではいつもその低音が静かに響くし、仕事の時は超重量級の大声で英単語を発音。
そのパワフルネスの源はやはり肉だったのかも知れない。
BOSSは肉を良く食べていた。

むぎわらぼうし。
よくBOSSと行ったごはん屋さん。肉類の店。
メシ食うとき以外は、ふたりともずーーーーっとタバコ吸ってたな。

「キシモト君、結婚せんのんか?」  「ええ、まあ」  「それでええ、それでええ」

なにが 「ええ」 んか分からんが、BOSSはいつも許し、肯定してくれる。
要は 【自由】 が大好きだからだと思う。
自由であることの面白さ、大切さをとても良く分かっているから、他人の自由を何より尊重する。
いつもフレキシブルで鷹揚。いつも豪快で人に優しい。



むぎわらぼうし

むぎわらぼうしのチキンカツ。
今日、お線香あげに行った帰りに食べた。
何だか胸いっぱいになって、ライスを残してしまった。

BOSSは油っこいものが好きだった。わしに負けず劣らずのすごいモノばっか食ってた。



あと15年くらいで、僕もそっちへ行きますから。
その時はまたタバコでも吸いながら、いろいろ話を聞かせてください。

なつかしい話もしましょう。
いっぱい、いっぱい、ありましたよね。色んなことが。
待っててくださいね。
それでは、また。




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01 27, 2011
わが人生をクォーターに分けてみる。
15年がワン・クォーター。
おそらく不摂生もあり、私の寿命は60年ほどだろう。

  ・第1クォーター ・・・・ 岡山県の山の中の少年

  ・第2クォーター ・・・・ ロックとジャズとクルマ

  ・第3クォーター ・・・・ 岡山県の山の中の中年

  ・第4クォーター ・・・・ ?

上河原

0歳~15歳の15年間。
私は谷に育ち、小川も山も木も花もあふれる場所に暮らした。
習字、そろばん、ピアノ。親の言われるがままに習い事をし、その間をぬってソフトボールをした。
好きなことは野球。好きな選手は長嶋茂雄。背番号3。サード。
長嶋の引退の言葉を聞いて、ものごとは永遠ではないことを知る。

15歳~30歳の15年間。
中学生の時聴いたビートルズに感化され、楽器演奏者になろうとおぼろげに思う。
高校入学前後にドラムをはじめる。東京に行かなくちゃ話にならないと思い始める。
好きなものは東京とイギリスとアメリカ。嫌いなものは岡山県と津山と田舎の人間。
18歳から横浜で暮らす。
バイク、クルマ、女の子、音楽。そればっか。
石川町→藤沢→武蔵中原→たまプラーザ→梅丘と居を変え、楽器奏者の夢を断念する。

ソアラ

30歳~45歳の15年間。
帰郷。大卒最後の選択肢とも言える職を得る。
悔いの残る内容の時間を過ごす。たいして意味もなく時間だけが過ぎてゆく。
ひとつ良かったのは、再びバンドをやれたことかな。
2000年を向かえ、心身共にどん底の状態に陥る。
2002年のワールドカップ全試合をリアルタイムで見るほどの退廃ぶり。
2005年、いきなり精神が炸裂する。
好きなものはパットメセニーとドナルドフェイゲン。嫌いなものは田舎の生活。

バジリコ



そして現在。
好きなものはレトルトカレー LEE。嫌いなものはエグザイル。

私は人生残り1/4に差しかかったところにいる。
今後15年だな。要するに。

幸せなものだ。
カート・コーベインは27歳。ジャコは35歳。ケニー・カークランドは43歳で逝った。

クルマに関してははミラーピラーをつけてまた新たに愛着を感じはじめ、部屋に関してはまた散らかりつつあるが改造したため以前に比べると快適さが増した。
毎日スーツを着るのも嫌じゃない。凍てつく街を歩く時、体を暖めてくれるB-3の着心地も良い。
新しい腕時計も、新しい携帯電話も気に入っている。手帳もだ。
が、実に日常は退屈極まりない。
退屈すなわち 「幸福」 と考えても良いのだろう。
これ以上何を望むことがあるのだ。

世界はグローバリズムという名の悪魔的・終末的事態が進行中である。
そうなってはならない、という方向に向かっている。
頭の良い子どもなら分かるほどの馬鹿げたことが少しずつ、しかし着実に進行している。

グローバリズムなどあってはならないことだと私は思う。不幸への下り坂。長く緩やかな坂道だ。

上河原



カートの煙草を吸ってる写真を購入したのだが、これを見ながらマーボロを吹かすとうまい。
彼がほんとうにうまそうに吸っているからだ。
私の最も好きなことのうちのひとつが煙草を吸うことだ。
フィルターも、ちりちりと燃える巻紙も、妙にいとおしい。
いと・おしい。

平安の世。宇治川を眺める邸に女を多数はべらかせ、隠居住まい。
木々の紅葉、シンとしたつららが数本、桜咲き、夏は蝉の羽音。

  ジーーーーーー・・・・・

羽音以外の音は無し。音無響子。めぞん一刻。
一の瀬、二階堂、三越、四谷、五代、六本木、七尾、八神、九条。
京都の十条は鳥羽街道。

・・・・・と思えば鹿おどしの音。

我は6名の女人を円形に配置し扇子で扇がせ、その中心の座椅子でキセルを吹かす。
池の蛙に木漏れ日が当たる。

小学校の校庭。水道水の味。汚れたグローブ。
川、山、陽、土、花、風。
風が吹くと汗に濡れたシャツが涼しい。
古い神社。小川の彼岸花。稲穂。銀杏の大木。

先月から 葉毘 畔刻玖 という南蛮人のピアニストを雇った。
わたしが午後を寛ぐ宇治川を見下ろす45畳間で演奏させている。
なかなか良いピアノを弾く。
琵琶湖で獲れた魚を肴に、南蛮ケンタッキーの玉蜀黍醸造酒に氷を浮かべ煽ると、これがいい。


人の世などわずかな時間なのだ。かつてダイナソーもそうだった。滅びた。
人間の作った世もいつかは滅びる。
それはしかし地球の寿命からするとほんの一瞬でしかない。
末代の者たちは徹底的な破壊を目の当たりにするだろう。
シカゴやフィラデルフィア、マンハッタンのビルはいずれ崩れ落ち、後に草木がそれを覆うだろう。
やがて地球は赤色巨星となった太陽に焼かれる。それと同時進行で今から40億年後、我々のかつて存在した天の川銀河はなんともアンドロメダ銀河と衝突するのだ。

ROOM




       宇宙の最終段階




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準決勝 日本 vs 韓国

01 26, 2011
まあ日本が軽く韓国に勝ったわけだが、当然のことだろう。

綿綿と続いてきた両国の歴史的あり方を見れば、誰もが日本が勝つと予想できたはずだ。
私は今回は、PKくらいで勝つんじゃないかな、と思っていたらその通りだ。

  あたりまえなのだ。

サムスンとかヒュンダイが昨今は隆盛の勢いだと聞く。
そう聞くけども、 「ああ、そうですか」 と思う程度である。
工業製品の製造国は歴史的にバトンタッチで変わりゆく。
今はたまたまそれが韓国というだけだ。
80~90年代にかけては、SONYやTOYOTAがそうだったように。

ただここで見逃してはいけない 【重要事項】 がある。
サムスンやヒュンダイの製品には何のオリジナリティも皆無! という点だ。
まあ多少はあるかも知れないが、それは誤差の範囲で、【何もない】 と言ってさしつかえないだろう。
彼らの作ってる製品は必ず何かの真似であり、しかも安物なんだな。
韓国人というものは、自分から何も生み出すことのできない、究極のパクリ民族 と言って誰も異を唱えようがないだろうと察する。

サムスンのテレビの中身は日本製の部品だらけだ、とか、
人口4000万人もいながら金大中の平和賞以外ノーベル取ったことがない、とか、
そんな細かいことは私は一切言わない。
私はそんな小さな人間ではない。

ただこう言ってやりたい。

  韓国人よ、おまえらにはオリジナリティのかけらもないな。・・・と。

  韓国人よ、おまえらは真似ばっかしてて時々辛くならないか。・・・と。


まあ日本というアジアでは特異に発展を遂げた国が隣になかったら、朝鮮半島全体がちょっと前のベトナムみたいな農業国だったろうに。
まあでも日本も人のことを言えたもんじゃない。
欧米から見れば 『20世紀後半のトップクラスのパクリ国』 を独走してたからな。
まあでも日本、日本人というのは面白いところがある。

  変につつましやかなのだ。

めざしとかタクアンを食ってるからかも知れない。
コンビニのレジで小銭がうまく取り出せなくて手がぴくぴくなってる人を見ると、
「もっと堂々としたらどうだ!」 と言いたくなる。
後ろに並んでる奴を待たせてんじゃないかな?とビクついているのだ。
日本人は変なところに過度に鋭敏なのである。
待たせたらいいじゃないか、なんぼでもな!

まあそんなことはどうでもいい。格下の国を見下げても何の意味もないからな。

テレ朝のアナウンサーがしかし、延長を 「延チョン」 と言ったな。笑えた。
松木安太郎とセルジオの、解説みたいなただの観客オッサン感想みたいなのも、ここに来て堂に入ってきたな。先日は 「PKだろ!PKだろ!PKだろ!(ゴ~~ル)」 というのもあった。
私は決勝はオージービーフに0-2で負けるんじゃないかと思う。
そういうもんだ。



しかし 「ニッポン、チャチャチャ」 も聞き飽きたが、「テーハミング」 もそれ以上に馬鹿みたいだ。
やめればいいのに。
本当に聞き飽きたし、うるさい。

今日友人と 【韓国について】 たまたま討論をしたのだが、韓国について討論などする価値もないのだが、一致したのは 「韓国人てブサイクな顔が多いな」 ということだった。
歴史的に見て元の支配下に置かれたのが大きいかもな。そう、モンゴルだ。
韓国の人たちの顔をよく見よ。
まるで白鵬や朝青龍の血が入ってないか?まったく似ている。
そう、昔々、モンゴリアンの精子が朝鮮半島にばら撒かれたおかげで、彼らはあんな顔なのだ。

用事を思い出した。寝なければならない。


(つづく)





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